一人で行くことにしました

」「…おっぱい」柔らかい、大きさも丁度よい。彼女は時々「ふっ」とか「うん」とか鼻を鳴らしたが、声は我慢しているのか出さなかった。[sage]2009/05/27(水)14:20:28ID:rhIyHZEx0ものごころ付いた頃から一緒に風呂入ったり裸で相撲とったりしていたので(さすがにその頃は真っ裸でということはなくなってたと思うけどふざけあって触りあうなんてことは当たり前)気にしないで続きを読んでるとBの手がパンツの中に…で俺のケツを撫でたり摘んだりし始めた。「ず〜っと付け回してジロジロ見てたでしょ!」「い、いえ・・」「この娘のオッパイばかり見見てたんでしょ!正直に言いなさい!監視員に言うわよ!」「すライブチャットすいません・・」今まで黙っていたサトミさんが、「高校生?」「い、いえ・・中2です・・」「ふぅ〜ん・・年頃だもんね・・」「ちょっと、サトミ何言ってるの?」「だって・・この子、可愛いじゃん、ちょっと一緒に来なさい」と手を引っ張られて個室のシャワー室の中へ連れ込まれた。委員長♀は、まだ俺の顔をじーっと見ていた。もちろん最初は怒りましたけど、それでも電話してくるんです。何でも、別れたばっかりで気を紛らす為にこのバイトを始めたらしい。やがて、パンティが足元まで落ち、T美は胸とアソコを隠し、うつむきながらA子の次の指示を待った。クリトリスをねっとりと舐めると、硬くなっているのがわかるが、ヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮をむいていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと確認しながら、もう一度舐めると、妹の喘ぎ声も頂点に達しそうな勢いで、「ああ〜っ、だめ〜っ、あああ〜っ、いく〜っ、ああああ〜っ」妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。3人目の父親がどちらになるかは分かりません。でも夕食で彼女が酒飲み過ぎてつぶれてしまい、2回目の予約時間になったので風呂行こうよと起こしたら、もう眠たくてかなわないからダメ〜と言われたので、一人で行くことにしました。

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